株式会社クラストで行なうマンション経営について調べました

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無料管理&トータルサポート

株式会社クラストが手掛ける、マンションの無料管理やトータルサポートシステムって何? 調べたことを詳しく解説していきます。

株式会社クラストのマンション経営のメリットとは?

株式会社クラストが支持される理由はさまざまだと思いますが、その一つがクラストならではのトータルサポートシステム

「入居管理」「経営管理」「建物管理」の3つが同時に、しかも無料で行なわれています。つまり、管理費はゼロというわけです。月々の管理費をオーナーが管理会社に払う必要がないので、入居者からの家賃収入は100%、すべてオーナーの元に入ります

これらの管理業務は、マンションオーナーにとっては非常に重要かつ手のかかる仕事です。その内容は、具体的には以下となります。

  • 入居時・退去時の立会いや事務手続き
  • 24時間体制での入居者の対応(修理受付・入居者の相談なども含む)
  • 入居者、近隣住民からのクレーム・トラブル対応、家賃滞納時の対応
  • 建て替え前のアパートの立ち退き交渉などのサポート
  • 税金相談、建物管理、メンテナンス

など

ずっと続く無料管理で管理費ゼロはクラストだけだそう!

これらの無料管理を、クラストでは、これまで30年以上にもわたって続けています。業界でもクラストだけが実施している、非常に珍しいシステムだと思います。

しかし管理費収入は、管理会社にとっても収入源となるはず。どうして30年以上にもわたって、これを無料にできたのでしょうか。

それは、企業のモットーとも関係します。「建物は、建てた会社が管理するのが当然」というのが同社の考え方です。加えて、クラスト自身も自社ビルやマンションのオーナーで建築部門を合わせてさまざまな収益があり、それらを還元する意味でも無料としているそうです。オーナーに出来る限り利益をもたらすことをモットーとしているのです。

また、不動産賃貸部「テクトピア」の存在も無料管理を支えています。同部が物件管理を行なっているので、管理もしやすく、同時に入居者募集の告知から面倒な手続きまでを任せられるというわけです。

首都圏の場合は96%、大阪の場合は94%という非常に高い入居率を誇っています。

諸問題のあるサブリース方式は取り入れていない

家賃保証やサブリースなどの一括借上管理方式も、株式会社クラストでは取り入れていません。一括借上管理方式は、そのデメリットについて最近注目が集まっていますが、オーナーの利益になるとは、クラストでは考えていないからです。

大手がとくに取り入れているこのシステムは、空室が多いときのリスクを回避することにつながりますが、家賃のおよそ10~15%がサブリース料として徴収されます。しかも更新時(通常は2年)には、賃料を下げられてしまうケースも非常に多いのです。

サブリース料や管理費などが徴収されれば、当初予想していた賃料よりも大幅に低い賃料しか得られません。これが一括借上管理方式の最大の問題点です。

入居率さえ高ければ、サブリース契約をする必要はありません。クラストには、高い入居率を実現するノウハウがあるからです。

無料サポートを受けながら、賃料は全てオーナーの元に入る。これがクラストのマンション経営が支持されている理由のひとつだと思います。

株式会社クラストの無料管理について、詳細がHPで解説されています>>

 
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